仏教壮年会 境内清掃

12月8日(火)

今朝は仏教壮年会のみなさんが集まって境内清掃。

コロナ禍でほとんど活動出来なかったけど、今年最後の行事。

今年は暖かく、まだストーブいらずで、例年11月にストーブを出すのに、1ヶ月遅れで出していただき、ようやく本堂の冬支度。

そして、蔵の屋根にたまったイチョウの葉を1時間ほどかけて。

また、本堂の裏にできた柚子も収穫。

今年はたくさん実ったので、みなさんのお土産に。

本日はありがとうございました。

 

一方、仏教婦人会は、例年12月16日に本堂の清掃と報恩講を行ってきたけど、こちらは壮年会よりも人数が多く、本堂内での作業となるため、今年は中止することに。

ただ、中止といっても、何もないのもさびしいので、その中止のご案内と一緒に、浄土真宗本願寺派仏教婦人会連盟の御講師による『法話集』を皆さんにお届けするため、袋詰め作業を本日完了。

近々、会員の皆さまに各地区の役員さんを通してお届けしていただくことに。
消しゴムはんこの表紙が何ともかわいらしいので、喜んでいただけるのでは。

通り報恩講もあと少し。
それが終わると、いよいよ年末年始に向けて。

 

 

 

 

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